地域のための公共スペースや著名人の偉業を紹介する資料館など、 分かりやすく、皆に親切に、いろんな場面でAVが活用されています。
2010年3月、建物の増改築にともない新たに200人収容の「小林ホール」が完成。HDMI、DVIといったデジタル信号によりプロジェクタから投影される映像はコンテンツの本来持つ画質をそのまま再現している。
2005年10月 茅野駅東口にオープンした「茅野市民館」に館内デジタルインフォメーションシステムを構築。ディスプレイによる情報表示は人の目を引き、来館者へのアプローチ、情報の即時性といった面で効果を発揮する。