AV講義システム

“人”が主役の授業作りをサポートする、たしかなICT技術

インターネット社会が進展するなかで、AV(映像音響)とIT(情報技術)の境はますます低くなっています。
私たちが目指すのは、先生と学生とがより近くなるシステム作りです。さらに、学生が自ら問題解決を行い、自己の知見を加えて発表出来る活気ある教室作りを、先生や職員の方々と共に考えています。

関連する導入事例
大正大学 7号館(新教育・研究棟) 大正大学 7号館(新教育・研究棟)が2010年3月末に竣工。今回、ESCはその7号館の教室を中心に計17室のAV設備を納入。
ユーザーインターフェイスの統一化により、どの部屋を利用する時でもスムーズな運用が期待できる。
目白幼稚園・東京教育専門学校 幼稚園の開園から100年近くの歴史を経て、新校舎(目白本館)がグランドオープン。一般教室や実習室などの8部屋と地下ホールにAVシステムを納入。
お困りではありませんか?
  • キャンパスや新学科新設にあたり教室設備計画を行いたい
  • 既存AV設備の改修を計画している
  • 扱いが簡単で、管理もしっかり考えられた教室設備を整えたい
  • 助成金活用、申請のサポートを

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遠隔講義システム “地”と“地”を繋ぐ遠隔講義システムが、“知”の拠点作りをサポートします
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